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| 本部 / CPD6単位 |
○主催 香川県、香川県木造住宅推進協議会、香川県高齢化対応住宅推進協議会 阪神淡路大震災以降、昨年の福岡県西方沖地震まで、各地の大規模地震では実際に判定活動が行われ、被災住民の不安解消に大いに貢献しています。 ○主旨 本コンクールは、木造住宅や高齢化対応住宅の良さや、そこに盛り込まれた様々な工夫を広く消費者に紹介し、その目的を理解してもらうことで、今後のよりよい住まいづくりにつなげていただくために行うものです。 ●多数のご応募をお待ちしています。コンクールの結果は、冊子にまとめて公表する予定です。 ○応募資格 応募する住宅の設計者・施工者のいずれか。 ○対象物件 審査は2部門で実施、両部門への応募も可 〔両部門共通の要件〕 ・香川県内に立地していること ・新築、又は床面積の過半を増築、改築したもの ・用途:住宅(併用住宅の場合は、住宅の床面積が1/2以上) ・規模:住宅部門の延べ床面積が300m2以下 ・竣工:平成14年12月1日〜平成19年9月30日 ・工業化住宅を除く 〔木造住宅部門〕 ・構造:軸組工法による木造 (混構造の場合は、軸組工法による木造部分の床面積が1/2以上) 〔高齢化対応住宅部門〕 ・構造:問わない ・高齢者の利用に配慮していること ○応募方法 応募用紙に下記の添付書類を添えて、県住宅課へ提出 1.提案シート 2.図面(配置図・各階平面図・立面図・断面図) 3.提案部分の説明 4.写真(外部2カット、内部4カット程度) ○応募締切 平成19年10月8日(月)(必着) ○応募要領、応募用紙の入手方法
県ホームページの住宅課ページより入手できます。
香川県住宅課や建築士会事務局でも配布します。 ○審査方法など 良い住宅に込められた設計や施工上の工夫(提案)を消費者に紹介し、新たな住まいづくりにつなげていくことが、本コンクールの趣旨です。 提案は、応募用紙の提案分類表の区分ごとに示していただきますが、審査の際にはこれらが評価項目になります。提案といっても、最先端技術や特殊工法、実験的取組みである必要はありません。消費者にとって、好感が持てるか、目新しいか、汎用性はあるか、等が重視されます。 ○審査委員 岡敬郎香川県建築士会会長、他8名 ○各賞 ・最優秀賞:各部門 1点 副賞 8万円 賞状 ・優秀賞 :各部門 1点 副賞 5万円 賞状 ・佳作 :各部門 2点 副賞 2万円 賞状 ・参加賞 :記念品 ○その他 提出された資料は返却いたしません。 入賞作品については、パンフレット、新聞等を通じて公表されることがあります。 ○問い合せ先 ・提出先
香川県土木部住宅課 住環境整備グループ 担当 安藤 〒760-8570 高松市番町四丁目1−10 電話:087−832−3584 FAX:087−806−0219 |
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